アルジェリアのアンティークコインはそれほど世界から注目されていませんが、意外に価値や希少性のあるものがあります。そんなアルジェリアアンティークコインの中からおすすめのものを紹介するとともに、購入方法や売却方法もご案内します。
アルジェリアとはどんな国?
まずは、アルジェリアとはどんな国なのかから紹介しましょう。
概要
アルジェリアは正式名称をアルジェリア民主人民共和国といい、アフリカの北部に位置し、チュニジアやリビア、モロッコなどに隣接しています。面積はアフリカ第一の238万平方キロメートル、人口は4,460万人(2022年1月、アルジェリア国家統計局による)です。首都は北部のアルジェという都市です。
アルジェには世界遺産にもなっているカスパという迷路状の市街地があります。複雑に入り組んだ路地に急勾配になった階段が続き、伝統的な家屋や宮殿、モスク、ハマム(公共浴場)などが立ち並びます。
アルジェリアで使用されている言語は、アラビア語、ベルベル語、フランス語など。アラビア語とベルベル語は国語と公用語になっていて、フランス語は国民の間で広く使われています。
主な宗教はイスラム教のスンニ派です。
日本からアルジェリアに行く方法ですが、日本とアルジェリアの間に直行便は運行されていません。そのため、パリやロンドン、ドバイなどを経由していくことになります。
歴史
アルジェリアの歴史は長いですが、ここでは1962年7月のフランスからの独立以降の歴史を振り返ってみましょう。
独立後は社会主義政策を推進し、経済も発展させました。1989年に憲法の改正があり、初めて複数政党制が認められた民主主義国家になりました。この頃から企業の民営化も進んでいます。
1991年にはアルジェリア内戦が勃発し、軍とイスラム原理主義過激派との間の争いで10万人以上もの犠牲者が出ました。その後もイスラム原理主義の台頭によるテロが続発しています。
現在の元首はアブデルマジド・テブン大統領(2019年12月~)、首相はアイメヌ・ベンアブドゥルラフマーン氏(2021年6月~)、外相はアフマド・アッタ―フ氏(2023年3月~)です。
治安
アルジェリアの治安は地域によって異なりますが、危険なところもあります。アルジェのカスパ、コンスタンティーヌのスラムなどは比較的安全とは言われるものの、一人歩きの旅行はしない方がいいでしょう。街を見て回りたいのなら、ガイドをつける、地元のポリスを雇うなどの対策も必要になってきます。
使用通貨
アルジェリアで使用されている通貨はアルジェリア・ディナールです。補助通貨はサンチームで、100サンチームが1アルジェリア・ディナールとなります。
1990年初めのインフレーション以降、サンチームや小さなディナール硬貨はあまり使われなくなっていますが、単位としてのサンチームは依然として存在しています。
紙幣は200,500,1,000ディナールです。
外貨の持ち込みは自由にできますが、5,000ユーロ相当以上の外貨を持ち込む場合は申告しないといけません。
外貨の持ち出しでも5,000ユーロ相当以上の外貨を持ち出す場合は申告の必要があります。
アルジェリアのアンティークコインについて
アルジェリアのアンティークコインの特徴を見てみましょう。
フランスやスペインの影響のあるアンティークコインもある
アルジェリアは国土の大半が砂漠で占められている国であり、約8割以上が砂漠地帯となっているのが特徴です。首都は「アルジェ」で、近代的な街並みが広がっています。アルジェリアは、アフリカ大陸の中で、もっとも大きな面積を占めている国という点もポイント。地中海を挟んだ対岸に「フランス」や「スペイン」が位置しています。歴史的にも両国の影響を強く受け、スペイン帝国が進出したこともあるし、フランス帝国領であったエリアも。
このような歴史的背景があることによって、フランスやスペインに関連性がある「レアル」や「フラン」も発行されました。数はそれほど多くはないのですが、歴史的な価値の高いものや、希少価値に期待が持てるコインもかなりあります。
アンティークコイン市場からは注目されていない
残念なことに、アルジェリアのアンティークコインはアンティークコイン市場からあまり注目されていないのが現状です。原因としては、コインの発行国としての認知度が低いという点が挙げられるでしょう。
というと、たいしたアンティークコインが発行されていないのではと思う方もいるでしょうが、意外に価値のあるものも多く発行されています。アンティークコインの穴場であり、熱狂的なコレクターからも注目されている国ともいえるでしょう。
過小評価されている
アルジェリアのアンティークコインは過小評価されている面もあります。アンティークコイン市場は活発ではありませんが、歴史的な価値の高いものも結構あります。
海外のアンティークコインを探している人にとってもアルジェリアは無視するのが惜しい国。例えば、希少なコイアルジェリア マシニッサ 5ディナール金貨をゲットできれば、高く買い取ってもらえるでしょう。
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他の国のアンティークコインにも興味がある方はこちらの記事も参照してください。
アルジェリアのおすすめアンティークコイン【金貨】
アルジェリアのアンティークコインの発行量はあまり多くありませんが、特におすすめしたいコインがいくつかあります。その中から、まずアンティーク金貨を取り上げてみましょう。
アルジェリア マシニッサ 5ディナール金貨
「アルジェリア マシニッサ 5ディナール金貨」が最初に発行されたのは1991年。それほど古い歴史があるものではありません。直径は27.5mmで、重さは16.12g、品位は920/1000金です。
表面に刻印されているのはマシニッサと呼ばれるヌミディア国の王様。ヌミディア国は古代ローマの呼称で、現在のアルジェリに相当する地域です。つまり、こちらの金貨はアルジェリアの起源が彫られたコインとも言えるでしょう。
裏面にはアフリカの国らしい象が刻印されているのが印象的ですね。
アルジェリアで発行されている金貨の数は少ないので。こちらのコインは希少性も高く、価値も大きいです。オークションサイトを見てみると、26万円で落札されていることが確認できました。非常に狙い目ですね。
アルジェリア アブデルカデル 2ディナール金貨
「アルジェリア アブデルカデル 2ディナール金貨」は1996年に発行された金貨です。直径は21mm、重さは6.45g、品位は920/1000金です。こちらの硬貨も、比較的最近造られたものと言えます。
エミール・アブデルカデルは19世紀の半ばに、フランスがアルジェリアを占領した際に闘争を主導した軍事指導者です。1832年にはフランスの侵略に対して聖戦を宣言し、占領軍を追い詰めました。最後にはアブデルカデル軍は降伏することになるのですが、今なお多くの国民から「聖人」や「国家の英雄」と称賛されています。
そのエミール・アブデルカデルの肖像と生誕の年と没年が西暦とヒジュラ暦で刻印されたのが「アルジェリア アブデルカデル 2ディナール金貨」です。裏面には額面の2ディナールと発行年が刻まれています。
この金貨は、市場にもあまり出回っておらず、歴史的英雄が彫られたものとして、非常に人気が高く貴重なものとなっているのです。
アルジェリア マフムト2世 1スルタニ金貨
「アルジェリア マフムト2世 1スルタニ金貨」は1820~1830年に発行された正真正銘のアンティークコイン。上記で紹介した2つの金貨は、比較的新しいものでしたが、この硬貨は200年以上も昔に造られたものです。「アルジェリア マシニッサ 5ディナール金貨」と「アルジェリア アブデルカデル 2ディナール金貨」は、アンティークコインという範疇には入れにくい面もありましたね。
直径は25mmで、重さは3.25g、額面は1スルタニです。スルタニはイスラム教の君主の称号であるスルタンの複数形です。意味は「権威」または「権力」となっています。
表面に刻印されているのは「陸のスルタンと海の皇帝、スルタン、スルタンの息子」というアラビア語の碑文で、裏面には「スルタン マフムード カーン、1243 年にアルジェで 勝利を収められますように」と記されています。
こちらの金貨はかなり歴史を感じるものとなっていますので、肖像は彫られておらず、碑文のみ刻印されています。
1820年代後半からアルジェリは砲撃を受けるなど戦乱の世が続き、1830年にフランスの占領されることとなりました。そんな時代を象徴する貴重なアンティークコインです。
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アルジェリアのおすすめアンティークコイン【銀貨】
アルジェリアのおすすめのアンティーク金貨に続いて、おすすめ銀貨を紹介しましょう。
アルジェリア ウアリ・ブーメディアン 10ディナール銀貨
「アルジェリア ウアリ・ブーメディアン 10ディナール銀貨」は1994年に発行された銀貨です。直径は31.5mm、重さは14.6g、品位は835/1000銀です。
表面に刻印されているのはウアリ・ブーメディアンアルジェリア第2代大統領。1927年に生まれたブーメディアンは、1965年〜1976年まで「大統領代行」を務め、その後大統領として活躍した人物です。大統領代行の期間は非常に長かったのですが、大統領になってわずか2年で亡くなりました。
アルジェリアの首都にウアリ・ブーメディアン空港がありますが、名称は彼にちなんで名付けられたものです。このことからもわかるように、彼がアルジェリアの発展に、大きな貢献を果たしたことは間違いありません。
アルジェリアの歴史上重要な役割を果たした大統領が描かれている貴重な銀貨です。
アルジェリア ユグルタ 10ディナール銀貨
「アルジェリア ユグルタ 10ディナール銀貨」も1994年に発行された銀貨です。こちらの硬貨も、最近造られたものに。なっているのがわかります。直径、重さ、品位とも「アルジェリア ウアリ・ブーメディアン 10ディナール銀貨」と同じです。
表面に刻印されているのはユグルタ。ユグルタ戦争とは紀元前110年頃に起こった戦争です。ローマとユグルタで争いが始まり、戦争の場所だったのが「ヌミディア」となっています。
戦争では賄賂でローマを巧みに操り、弱点を的確に攻撃したので、ローマ軍は苦戦を強いられることになります。結局、勝者は「ローマ」となりましたが、アルジェリアの歴史に残る勇敢な戦いをした人物として語り継がれることとなったのです。
そんなユグルタを記念するのが「アルジェリア ユグルタ 10ディナール銀貨」であり、非常に価値が高く珍しいものになっています。
アルジェリア マリアンヌ 100フラン銀貨
「アルジェリア マリアンヌ 100フラン銀貨」の発行年は1950年で、まだアルジェリアがフランスの植民地であった頃のものです。直径は30mm、重さは30.08gです。
表面に刻印されているのはフランス共和国の象徴、マリアンヌ。描いたのはフランスの彫刻家で、フリジア帽と呼ばれる帽子をかぶっています。
マリアンヌの肖像はフランスの国章に準ずるものともされ、ユーロ硬貨・切手・国璽にも描かれ、公舎などの公的施設にも設置されています。フランス共和国の様々なコインでもデザインが採用されています。マリアンヌの肖像には、美人の有名人ばかりが選出されており、歌手や女優たちが名前を列ねているのが特徴です。
アルジェリアで発行されているフランスのアンティークコインは「アルジェリア マリアンヌ 100フラン銀貨」だけとなっています。フランスに占領されていた時代があっても、アンティークコインの発行は1種類しかありませんから、非常に貴重です。
フランスのアンティークコインに興味がある人はこちらの記事も参照してください。
アルジェリアの記念コイン
アルジェリアで発行されているおすすめの金貨や銀貨を見てみましたが、そのほかにも記念コインが発行されています。いくつか挙げてみましょう。
アルジェリア革命20周年記念5ディナール硬貨
「アルジェリア革命20周年記念5ディナール硬貨」は1974年に発行されたニッケル素材の記念硬貨です。直径は31mm、重さは12gです。
アルジェリアFAO世界食糧デー記念20センタイム
「アルジェリアFAO世界食糧デー記念20センタイム」は1972年に発行されたアルミニウム青銅製の記念硬貨です。直径は22mm、重さは4.00gで、表面には額面、裏面には発行年が刻印されています。
アルジェリアセティフとゲルマの虐殺30周年記念50サンチーム硬貨
「アルジェリアセティフとゲルマの虐殺30周年記念50サンチーム硬貨」は1975年に発行されたアルミニウム青銅製の記念硬貨です。直径は24.0mmで、重さは5.00gです。
セティフ・ゲルマの虐殺とは、1945年5月8日にセティフ近郊でアルジェリア人がフランス人の支配に対して蜂起し、虐殺された事件のことです。
第31回アラブ連盟サミット開催記念 2000ディナール券
「第31回アラブ連盟サミット開催記念 2000ディナール券」は記念コインではなく、記念紙幣です。発行は2022年で発行されたばかりのもの。サイズは158 mm x 72 mmです。
表のデザインには独立の殉教者記念塔が描かれており、この塔は1982年に建てられたものになっています。今では地中海を見渡すことができる人気の場所となっており、多くの観光客で溢れています。また、裏のデザインはアルジェの大モスク、タッシリ・ナジェールの岩のアーチ、マルサ・ベン・ムヒディの海岸の3つが描かれているのが特徴です。
アルジェリアアンティークコインの購入場所
アルジェリアのアンティークコインをいろいろと紹介しましたが、どこで購入すればいいかご存じでしょうか。あまり数が多くないとも言われるアルジェリアのアンティークコインですが、購入できる場所はあるので、紹介しましょう。
コイン専門店で購入する
アルジェリアのアンティークコインはコイン専門店で購入することができます。コイン専門店なら安全・安心にアルジェリアのアンティークコインの購入が可能。
素性がしっかりしたものが売られているので、偽物やまがい物をつかまされる可能性もありません。お店のスタッフもアンティークコイン初心者に分かりやすいように適切な購入のアドバイスをしてくれます。
アンティークコインは知識や経験がある人から購入するのが一番。専門店が遠い場合は、足を運ぶのは大変なこともあるでしょうが、確実に正規のアルジェリアアンティークコインを購入しようと思ったら、実店舗利用がおすすめです。
コイン専門店の公式サイトで購入する
コイン専門店でオンラインショップを運営していることがあるので、そこでアルジェリアアンティークコインを購入できます。また、オンラインショップ単独で運営しているお店でも購入できます。
ただ、実店舗と違って、アンティークコインの実物が見られない他、店員のアドバイスも受けにくいです。オンラインショップで相談に乗ってくれる場合もありますが、直接スタッフに聞くようなわけにはいきません。
そうなると、偽物をつかまされる可能性もあります。アルジェリアのアンティークコインには価格が安いものもありますが、いくら安いからといって、偽物はほしくないでしょう。
ではどうすればいいかですが、永久買い戻し保証がついたオンラインショップで購入するのがおすすめです。永久買い戻し保証があると、購入したアンティークコインが偽物であったときに買い戻しをしてくれます。
それならオンラインショップでの購入も安心ですね。
オークションサイトで購入する
オークションサイトにアルジェリアアンティークコインが出品されているので、購入できます。オークションサイト利用のメリットは、気軽に購入できること。専門店まで足を運ぶ必要もなく、自宅に居ながらにして購入手続きができます。
日本のオークションサイトで希望のアルジェリアアンティークコインがなくても、海外のオークションサイトを当たれば、見つかることもあります。
ただ、オークションサイトの交渉相手は素性の分からない個人。出品されているアンティークコインもどんなものだかはっきりしない場合もあります。偽物を出品している人もいるでしょう。相場以上の価格で出品されていることもあります。
そのため、ネットオークションでのアルジェリアアンティークコイン購入には注意が必要です。ある程度真贋を見極められる知識も大事になってくるし、相場についての情報も持っておかないといけません。
アルジェリアアンティークコインの売却方法
アルジェリアアンティークコインを上手く購入できたとして、投資対象にするためには売却先を見つけないといけません。そこでどのような売却方法があるのかをご案内します。
専門家に依頼する
アルジェリアアンティークコインの売却を専門家に依頼することができます。専門家に依頼するメリットは次のようなことです。
- 出品先を代わりに探してくれる
- 販売につながる商品写真を撮影してくれる
- 価格交渉を代わりにしてくれる
アンティークコイン、中でもアルジェリアアンティークコインの売却方法が分からない、手間をかけるのはいやというのなら、専門家に任せるのがおすすめ。一番楽に確実にアルジェリアアンティークコインを売却できます。
ただし、依頼料として、販売価格から手数料が引かれることだけは覚えておいてください。
コイン専門店に買い取ってもらう
アルジェリアアンティークコインをコイン専門店で買い取ってもらうこともできます。
コイン専門店利用のメリットは、査定から買取まで一括で行ってくれることです。手続きがひとまとまりになっているので、売却までのスピードが速いです。
アンティークコインに詳しいお店なら、価値をしっかり見極めて、妥当な買取価格もつけてくれるでしょう。
ただ、コイン専門店によってもアルジェリアアンティークコインの査定額は変わってきます。少しでも高く買い取ってもらいたければ、複数の専門店に見積もってもらい、その中から選ぶのがおすすめです。
オークションに出品する
フリマアプリやネットオークションでアルジェリアアンティークコインを売却することもできます。フリマアプリやネットオークションなら、自分が希望する販売価格で自由に出品ができます。
ただ、自由に出品できるといっても、価格の付け方を間違えると売れなかったり、損をしたりすることがありますね。相場より高い価格をつければ売れにくいでしょうし、低すぎる価格をつければ利益が少なくなってしまいます。
そのため、お持ちのアルジェリアアンティークコインについて、ある程度知識を持ち、情報を集めてから出品することになるでしょう。フリマアプリやネットオークションへの出品は便利な方法ですが、行き当たりばったりで出品するのは良くありません。
また、フリマアプリやネットオークションに出品する場合、商品の写真を撮る、商品情報を上手くまとめる、購入希望者のために梱包や発送をするなどの手間が生じます。出品から売却までの手続きを自分でしなければいけません。
面倒なことをするのがいやでなければ、フリマアプリやネットオークションに出品してもいいでしょう。
数は少ないが、価値のあるアンティークコインもあるアルジェリア
今回は、アルジェリアのアンティークコインに関する情報をまとめてみました。
アルジェリアはアンティークコイン市場から見ると、あまり注目されていない国です。アンティークコインの流通量も多いわけではありません。
しかし、意外に価値があり、希少性のあるアンティークコインもあります。歴史を感じさせるコイン、記念コインなどもあり、アンティークコインファンの穴場にもなっています。
それだけに、これからアンティークコイン投資を始めようという方がアルジェリアのアンティークコインを購入するのもおすすめです。投資だけでなく、コレクションにするのにもふさわしいコインもあります。
アルジェリアアンティークコインに興味を覚えた方は、本記事で紹介した購入方法を参考に入手してみてください。
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